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2008年10月15日 (水)

普通の韓国を探して1861 明洞点描1

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 韓国の銀座という言葉もありますが、一つのまとまった区画なので、銀座でもなく、かといって新宿でもなく、渋谷でもない、明洞はやはり明洞ですよね。

 目立つのはやはり服飾関係や高級な靴屋、化粧品店など。飲食店はあるにはあるけど、あまり目立たない感じ。またテナントビルの2階以上には形成外科なんかもけっこうあるみたい。 韓国=値切り、なんて感覚はもうだいぶなくなってきただろうけど、正札販売が当たり前。う~ん、なかなか明洞を適切に表現できませんね。 私の感覚で言うといまやロッテの本店が真ん中で、それに引き続く店の集合体が明洞。歓楽街である北倉洞、その南の南大門市場なんかも含めて、「ソウルの旧市街の中心部」ができている、その総称が「明洞地区」なのかな?という感じです。

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