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2009年1月 9日 (金)

普通の韓国を探して2007 温陽の街を歩く

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 牙山市、温陽温泉の繁華街です。1,2枚目は駅の前のあたり、賑やかな通りとそれに並行する市場の通り。3,4,5枚目は駅の南側にあった繁華街です。寒い中、宿に重荷を置いて出かけてみました。

 韓国、ちょっとした街には賑やかな地域がきっとあります。もともと「必要以上?」と思うくらいに店が多い、飲食店も多い傾向があるところに、どんどん工場ができ、人口も増えているとくれば新しい繁華街が形成されるのでしょう。

 何度もハングルが読めると旅行が楽しくなると書いていますが、本当です。また、上手になるためには街を歩きながら看板を読むことも役に立ちます。今回も街中の写真ですので看板がたくさん。人気の按摩施術所のも見えますね。普通の人なら2時間、いや、1時間あれば基本の読みはできます。あとは場数をこなすというか経験を積むというか、自分のちょっとした意識があれば、あっという間にマスターできると思います。カナダラマパサ、、、2009年、始めてみるのはいかがでしょう?

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コメント

 韓国の夜の街、なんか私も好きです。いろんな色のライトも面白いし、暖かい感じがします。歩いていて安心できる街っていうのもありますね。でも「おとうさん」の「韓国安全だから」という言葉も大きいですよ。
 おっしゃる通り看板が読めるようになるとほんとに面白くてわくわくしますね。でも読めない、知らない単語のほうがまだまだまだ多くて、道は遠いです。でも面白い。この面白さというか深さは実際行って、街を歩かないとわからないですね。

投稿: かがり | 2009年1月10日 (土) 00時17分

 コメントありがとうございます

 読めなくても、というか意味がわからなくても、まずは読むのが大事だと思います。外国語にはスピードが大事ですから。

 行った回数ではなく、自分の目と足で歩くのが韓国旅行の達人になる秘訣だと思います。ガイドさんに連れられて、もしくは知人と一緒に、とかをまずは脱すること、そこから始まりますよね。 

投稿: とうちゃん | 2009年1月10日 (土) 13時20分

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