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2009年2月22日 (日)

普通の韓国を探して2066 最近好きになった韓国俳優

296  聞き取り練習のため、中古ビデオ、DVD、ビデオCDなど、韓国映画のソフト、この14年間でけっこう集めています。

 よく言うのですが、スクリーンクォーター制という自国作品保護の政策のため、けっこう駄作もある韓国映画、5本のうち、傑作は1本、まぁまぁが1本、残り3本は、韓国の方にはすまないけれど、あんまりだなぁ、という感じ、そんなです。

 時期ごとに好きな俳優さんが変わり、最初はチェジンシルさん、それから、パクジュンフンさん、その後はキムソンアさんあたりかな?でも、最近、チョンジュノさんという男優さんがいいなと感じています。

 前にここでも紹介した「逆転の(駅前の)名手(明秀)」、「東海の水と白頭山が」などの主役の人で、先日モテルの映画専門チャンネルで見て、すぐに中古を購入した「頭師父一体」という映画もなかなかです。ストーリー自体は「あんまり」系かもしれませんが、カッコいいけど抜けたところもある、でも侠気溢れる男性を演じています。「逆転の名手」も同じようなキャラかもしれません。

 写真はロッテ本店近くで見かけた映画ポスター、左の作品のものの3人のうち一番右の俳優さんです。けっこうお勧めです。そっち系の趣味はありませんが「好きな人がいると人生が楽しくなる」、ってのは正解ですよね?

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