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2009年7月21日 (火)

普通の韓国を探して2314 忠北報恩 邑内を歩く2

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 前回の報恩の写真、洗濯所と「工芸院」だか、「工芸園」だか、2つ並んだ店。工芸ウォンって造花とかの店のようです。古いガチャの機械、現役なのでしょう。2枚目はその洗濯所の小路。3枚目は飲食店の入口。4枚目、もうターミナルのすぐ裏にあった立派なお宅の門です。

 わがブログ、普通の観光にはほとんど役に立ちませんが、日本と似た国である韓国の普通の町の紹介をしています。毎度見に来ていただく方には感謝いたします。

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コメント

ありゃ!こちらに前回の答えがあったのですね!
飛ばして読んでしまったもので、、失礼しました。

投稿: kelly | 2009年7月21日 (火) 19時22分

コメントありがとうございます

 私自身もここの写真で知ったことです。韓国、この商売で成り立つのかな?と人ごとながら心配になる店もたくさんあります。働けるなら少しでも働こう、そんな姿勢は好感が持てます。地下鉄駅の階段でキムパプやお菓子を売るハルモニ。市場周辺の路上でほんの少しの野菜を売るハルモニ。特に韓国女性は働き者だと感じています。

投稿: とうちゃん | 2009年7月22日 (水) 06時44分

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