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北漢山からの谷川に沿う小さな尾根の上に開けた町が貞陵3洞です。日差しの眩しい初夏の日の午後、汗をかきかき大きなカバンも抱えながら上って行きました。前にけっこう歩いた場所ですので、見たことのある場所も多数。でも、楽しい町歩きです。
06時41分 旅行・地域 | 固定リンク Tweet
湿度のないくっきりした明るさが画面から伝わってきます。自分の足でしか行けない場所ですね。人がいないところも人の息吹が伝わってきますね。行きたいなーと思います。
投稿: かがり | 2009年7月12日 (日) 08時16分
コメントありがとうございます
今日の項に取り上げさせてもらいましたが、「湿度の無い明るさ」、すばらしい表現、大当たりだと思います。じっくり見てくれている方がおられるかと思うと、アップする私も嬉しくなります。またよろしくお願いします。
投稿: とうちゃん | 2009年7月13日 (月) 07時17分
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コメント
湿度のないくっきりした明るさが画面から伝わってきます。自分の足でしか行けない場所ですね。人がいないところも人の息吹が伝わってきますね。行きたいなーと思います。
投稿: かがり | 2009年7月12日 (日) 08時16分
コメントありがとうございます
今日の項に取り上げさせてもらいましたが、「湿度の無い明るさ」、すばらしい表現、大当たりだと思います。じっくり見てくれている方がおられるかと思うと、アップする私も嬉しくなります。またよろしくお願いします。
投稿: とうちゃん | 2009年7月13日 (月) 07時17分