« 普通の韓国を探して2566 釜山・凡一洞17 | トップページ | 普通の韓国を探して2568 水原市外バスターミナル »

2010年1月10日 (日)

普通の韓国を探して2567 江原道洪川郡内面蒼村里5

460 461 462 463 464 465 466  チャンチョンリを一回りしてまた内面のバスターミナルへ戻ってきました。ターミナルと言っても技士さんの待機室と、ごく簡単な待合室があるだけ、あとはコンクリでかためたバスのスペースです。

 2,3枚目は道の向こう側、温室ですが、ここ犬を飼うための、冬場、犬が凍えないようにするための温室のようでした。4段になっているのは搬送用の檻です。

 4枚目は別のバス。どこ行きかな?この状態ではわかりません。これも洪川行きですね。

 5,6枚目はスタンドで飼われていた犬、色が違うけど親子かな。こっちは屋外なので、さっきの温室の犬の方が温かい場所にいるわけですが、あちらは多分いずれ出荷されるほう。ちょっと複雑な気分ですが、これも韓国の昔からの文化、中国だって一緒です。実際ケコギ、私も大好きですから。7枚目はバハ(ばっは)ピアノ教室。山の中の村でも韓国、教育熱心です。ちょっと前に工夫房の写真も出てきたでしょう。

|

« 普通の韓国を探して2566 釜山・凡一洞17 | トップページ | 普通の韓国を探して2568 水原市外バスターミナル »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/145741/47250226

この記事へのトラックバック一覧です: 普通の韓国を探して2567 江原道洪川郡内面蒼村里5:

« 普通の韓国を探して2566 釜山・凡一洞17 | トップページ | 普通の韓国を探して2568 水原市外バスターミナル »