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2010年8月21日 (土)

普通の韓国を探して2912 강원도 평창군 장평

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 タイトルは江原道平昌郡長坪。フェニックスパークとか平昌へ行くときに利用される嶺東高速道路の出口がある町です。昔の地図だと「平面」とわざわざ書き加えられていましたが、簡易インターチェンジという感じの出入り口のことだったのでしょう。 小さなバスターミナルがあり、平昌とかチョンソン、また無停車でない江陵とか東海行きのバスは一度高速を降りてターミナルに入り、目的地へ向かいます。 今回は無停車の江陵行きでしたので通過です。でも、2回ほど利用したことがある小さなターミナルのある町、懐かしい場所です。

 3枚目、「希望!2018平昌冬季オリンピック」だか、ちょっと行ったところの山肌に冬季オリンピック誘致の大文字が。何回落選してるのでしたっけ?無窮花のごとき不屈の精神でまたノミネートしていたのかな?しかし寒いけれど雪の少ない韓国、まさかジャリジャリの人工雪でオリンピックは無いよななぁ、って思う新潟県民です。

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2010年8月21日 忙しいです

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 おはようございます。超多忙の週末です。がんばらないと。

 写真は数日前のもの、家のそばの公園です。お盆休み後半、雨も降ったためか、草地にキノコがたくさん出ていました。犬の散歩のときに見つけたのですが、面白い風景だったので帰宅後、デジカメ持ってまた撮影に行きました。大きな木のまわりに円周状に生えるケースを聞いたことがありますが、ここも植え込みとの間のレンガの仕切りに沿って並ぶように生えています。

 ヨーロッパなどでは幸運の象徴とされているキノコですが、何もない所に急に出現してどんどん大きくなるという点からそんなふうに言われているとか。ビュッシュドノエルという丸太型のクリスマスケーキのキノコの飾りも幸運を願ってのものだそうです。なんか、形がかわいいし、面白いものです。

 話は変わりますが、きのこと、そう、たけのこ。日本ではほとんどが水分で栄養はあまり無い(干したのは別?)とされていますが、韓国とか中国では、「どんどん大きくなる」ということから強精効果があるという解釈があるようです。実際、すごく速く大きくなりますが、水が主成分みたいなもの。でも、その不思議さはやはり驚きです。この辺、慎重で、悪く言えば疑り深い日本人に対し、ストレートに解釈する中国、韓国の人って無邪気なのかな?っても思う点です。信じて食べれば、きっと元気になる、そんな効果もきっとありますよね。

 さて、本日の午前午後、明日の午前まではぎっしりの予約が入っています。気合いを入れて働きましょう。「オラガンバッテイコウゼィ!!!(高校の時の山岳部の気合いです)」

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2010年8月20日 (金)

普通の韓国を探して2911 ソウル・往十里風景

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 ソウル、ワンシムニです。モテルがたくさん。1枚目、シェルビルサウナのある複合ビルの脇の階段を上がってみました。階段ってなんか、平地に住む者にとっては面白い道の一つです。2,3枚目はモテル街。別に普通の旅行者だって泊まれますよ。3枚目向こう側の高いビルがそのシェルビルという上がアパートになっている建築です。

 4,5,6枚目はやはり同じ往十里です。ソウルのごく普通の町ですがすぐそばにある区庁には2年連続韓国の「住みやすい街」に選ばれましたという横断幕がありました。

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普通の韓国を探して2910 江陵の夜の街

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 江陵端午祭を見ての帰り道です。流行に敏感な韓国、ルミナリエ風の商店街のイルミネーションはあちこちの街で見られますし、前にここでも紹介した全州の光る歩道タイル、ここでもありました。時間とともに色が変わり、なかなかきれいです。

 2,3枚目はぽつんとあったルームサロン。地下の店ですね。しかし飲み屋のネオン、男性の心をくすぐるものです。あまり派手派手しくないのがいい感じです。

 4枚目からは宿の周囲の繁華街。思った通り夜になると光を放つ街です。5,6,7枚目は宿のすぐ前なのですが、「テンプロ」というルームですね。韓国語、「ポーセントゥ(パーセント)」といういい方もありますが、「%」を「プロ」って読むことが多いみたい。ロッテの「2%」は「イプロ」ってのはご存知の方も多いでしょう。延世大の学生のとこでも書きましたが、「テンプロ」=「10%」、上位10%の高所得者という意味だそうです。

 7枚目、「夢の宮殿」というスポーツマッサージ店。たぶんHな店なのでしょう。モテルの名前でも「夢の宮殿」てのはよくありますが、韓国の方、なんか無邪気な感じがします。日本で「夢の宮殿」なんて名前の店、ちょっとひいてしまいますよね。

 右手、「モテル駐車場」というネオンと「N」というネオン、あそこが泊まった宿です。モテルというと「えっ?」という感じだった15年前が懐かしいですが、韓国ではごく当たり前の、低廉で広くて快適な宿として親子とか家族でも当たり前に利用する宿です。何度も書いているように、安い古いホテルよりも安くてきれいだし、どこにでもあります。モテルあってこそ、われわれ韓国好きが自由に旅行できるのだと言っても過言ではありません。

 ルームサロンはまぁ、お金さえ何百万Wも出せば一人で入れないことはないようですが、基本的に複数で遊ぶ所。スポーツマッサージは一人でも入れる手軽な風俗なのではないかと思います。行ったことはないですけど。

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とうちゃんの自転車日記384 中山道板橋宿4

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 板橋を渡った左手、少しだけ石神井川緑道というのがありました。昔の蛇行していた川筋を改修したもののようです。そして道は緩やかな上り坂になります。

 ちょっと左手の路地に入ってみました。5枚目からです。鉄の帯を設けた長い塀。立派なお屋敷をぐるりと回る道です。昔お医者さんだったお家のよう。前側は赤レンガです。どうも、補強のためにコンクリをかぶせて鉄の板で保持、裏側の塀(5枚目)はそんな感じです。

 この後はまた旧中山道に戻って歩きました。

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2010年8月19日 (木)

普通の韓国を探して2909 鍾路、、、かな?

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 本日も休みです。昨日は結局車で、かつて自転車で走った道をたどって山古志村、あ、現在の長岡市山古志へ行ってみました。栃尾市の半蔵金という集落から田代という集落。すれ違いに苦労するような細い国道を走って山古志です。数年前の地震の後は初めての訪問。県内の道はかなり知っていると自認する私も山古志の変わり様には驚きました。地震でできた自然のダムによる湖、そこをよけて通る新しい道、新しい橋。山が崩れた跡もあちこちに残っています。昨日のことについてはまた後日、と思っています。

 今日は事務作業にちょっと出てきました。その後は沐浴湯、というかスーパー銭湯へ行く予定です。さて、がんばって早めに仕事を片付けましょう。

 写真ですが、たぶん鍾路のあたりだと思います。自分で撮っておいてわかりません。ごちゃごちゃした(いい意味です)ソウルの江北の繁華街、歩くだけで元気をもらえるような気がする街です。食べ物も美味しいし、人間も面白いし。

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とうちゃんの自転車日記383 中山道の最初の宿場・板橋3

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 「宿場」という感じは特別にはないけれど、長く続く商店街を歩きます。道はゆるやかに下る道。けっこう歩いて6枚目が見えてきたあたり、そして7枚目が石神井川にかかる板橋です。板橋区と言う名前は小学校のころから知ってはいても、その名前の元となった橋である板橋、初めての訪問で嬉しい気持ちで渡りました。

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2010年8月18日 (水)

普通の韓国を探して2908 鍾路2街

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 新潟発ソウル仁川空港行きKE764便、12時前にインチョン空港に着き、入国、荷物受取、税関検査、銀行での両替を済ませ、到着階。知り合いのタクシーだったり、空港バスだったり。早ければ1時20分くらいにはソウルの真ん中へ到着です。

 写真は鍾路2街バス停。ちょうど空港バスが着いてお客さんが降りたり、トランクの荷物を運転技士さんが出したり、そんな風景です。地元のソウル市民にとっては15分おき位に見る事ができる当たり前の風景。でも、バスの客である日本人観光客とか、たまたま通りかかった私には新鮮な風景です。

 これから始まる2泊とか3泊、あるいはそれ以上のソウル滞在、もしくは地方歩き、そんなののスタート、ちょっと嬉しい気持ちでの写真です。

 本日は休み。一日使って遠出でも、とも思っていましたが、夜は大学の公開講座で韓国語の勉強でした。医院まで自動車で出てきましたが、歩きか、電車か、自転車か?それともこのまま車か?うまく時間を使ってリフレッシュできたらと思います。それでは、簡単ですが、、、チョウンハルデセヨ(皆さま、よい一日になりますよう!)。

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とうちゃんの自転車日記382 板橋2

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 中山道の宿場町板橋を歩きます。旧道を歩いたり、自転車で走ったりが好きです。大は滋賀県大津の東海道なんかも走りましたし、小は新潟近郊、北国街道の宿場町も走っていますが、細長く続くのが特徴です。ゆるやかに下る道を、左右の風景、路地なんかも覗き込みながら江戸へ向かって歩きました。

 縁切り榎というのは大昔に聞いたことがあるような、、、ないような、、、 でも、そんな歴史的な痕跡があるのも旧道歩きの楽しみの一つです。江戸時代、明治時代、大正、昭和と変わってきたこの街。昔の様子が偲ばれる部分を探しながら歩きます。

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2010年8月17日 (火)

普通の韓国を探して2907 「독도참치」・マグロ専門店

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 写真の日付を見ると昨年の11月。大韓歯科矯正学会で行ってきた大田市の儒城のものだと思いますが、チャムチ(マグロ)専門店、「ウリ独島チャムチ」です。看板には「無限リフィル(リピル=お代り) 顧客がOKするまで」とあります。日本ではあまり一般的ではありませんが、「Refill」という英語が、「おかわり」とか、「つめかえ」とかの意味で身近に使われてる韓国です。

 飲食店の流行とかがすごい韓国、いろんな食堂が流行り、廃れ、を繰り返していますが、このマグロ専門食べ放題の店、90年代末くらいに流行って、その後無くなる店はなくなったけど、まだけっこう目につくという感じの業種です。

 電光掲示看板に19000Wってありますが、それが一番安い輸入冷凍もののコース。この上にたぶん3万W、4万W、5万Wとかのコースがあるのです。刺身も寿司も、もちろん他のおまけのおかずも食べ放題ですが、いくら美味しいものでも、年のせいか私は適量でいいなって思います。

 余談になりますけど韓国の魚の名前、いい加減だって言っていますが、「~チ」とつくのは割合大衆的な青魚系かな?

ミョルチ=いわし

コンチ=サンマ

ハク(鶴)コンチ=サヨリ

チィチ(チィ=ねずみ)=ウマズラハギ、これは青魚ではないですね。

あとは韓国人が好きなサムチがさわらだったり。ま、そんなです。

 で、「チャム(チャm)」というのは「眞露」が「チャミスル」になった如く、「眞」という漢字の意味に近いと思うのですが、「本物」とか、「一番良い」なんて意味で名詞の前にくっつける接頭語。それと合わさったのがたぶん「チャムチ」で、マグロのことなんだと思います。韓国でもやはりマグロは別格、というお話でした。

 先日上野で韓国の方を回転寿司に道案内しましたが、韓国人も寿司は大好き。でも、日本の高級店の本マグロ中とろ(大トロは私、好きでないもんで)とかの値段にはびっくりするでしょうね?明日は休みだし、今夜は回らない寿司、食べようかな、、、

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普通の韓国を探して2906 ヨンドン高速道路・フェンソン休憩所

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 江陵行き無停車市外バスの休憩です。大体15分くらい、停車時に技士さんが何時何分まで、って言いますので、韓国語の聞き取りが不十分な人は確認しましょう。もちろん、出発時には人数を数えてから出ますが、遅れると他のお客さんへの迷惑にもなりますから。

 トラック露店、いろんなものの販売、通常の軽食の食堂、テイクアウトの軽食の販売など、とにかく、何でもあるのが韓国のサービスエリア=休憩所(ヒュゲソ)です。旅行中のハレの気分でのちょっとした休憩、楽しいものです。5枚目はお坊さんみたいですね。ざくっとした感じの、この灰色の服、楽ちんそうでちょっと欲しい私です。もっともずいぶん前に買った改良韓服も家族には不評ですので、冬場の室内着かな?

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とうちゃんの自転車日記381 前から行きたかった場所・板橋1

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 19歳まで東京に住んでいましたが、行動範囲は城南と言われる世田谷区、渋谷区、目黒区、品川区あたり。繁華街と言えば渋谷という感じで、あまり他の場所は知りませんでした。大人になっても、たまの帰省時に友達と会うなんてってもやはり渋谷かせいぜい新宿です。銀座とか池袋とかは大人になってずいぶん経つ今でもあまり知りません。

 いろんな本を読んで来て、興味を持ったのが板橋区の板橋。これって実際にあった橋の名前だと知ったのは割合最近でした。中山道の最初の宿場が板橋です。東京でいえば、品川、千住、内藤新宿、そんなのに相当する昔の江戸の辺境の地でもあった場所です。

 地図好きなもんですから前からこの中山道の旧道に目を付けてはいましたが、池袋からさらに奥、なかなか行く機会がありませんでした。先日のセミナーの際、ちょっと都電に乗ってみた話は前に書きましたが、その後は王子駅前でお昼を食べて、たまたまあった都営バスで板橋宿のはずれのほうに行けるのがわかり、行ってみました。

 1枚目、バス停、2枚目、韓国料理店の看板、3枚目、なんか二郎という店に似たタイプのラーメン店?そして、4枚目が旧中山道、板橋宿への入り口です。ここからのんびり歩いて板橋駅までの私の目線を感じていただければ幸いです。

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2010年8月16日 (月)

普通の韓国を探して2905 市外バス票の半券・江陵と栄州、どっちが遠い?

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 ソウルのずっと東、東海沿岸の江陵。ソウルの南南東という感じの慶北栄州。中央線の汽車で行くと、清涼里から楊平、原州、堤川、そこから別れて太白線に入って太白、道渓、東海経由でやっとこ江陵にたどり着ける、一方、栄州は堤川から山を越えればすぐの場所。そんなイメージがあるのですが、前のバスの切符を見比べたら料金は栄州のが高かったので何だかへんな感じです。

 最新の時刻表は家にありますので、いますぐ距離を見る事ができません。また、バス会社ごとの距離と料金、違う可能性もあります。でも、上に書いたような感じ、お分かりの方もきっとおられることでしょう。江陵のが遠いというイメージありますよね。

 もうひとつ、東ソウルからの江陵行き、無停車だの直行、直通、いろいろあるため、発車番線というか乗り場が3つも書かれています。それだけ本数が多いということでもありますが、乗る時に運転技士さん、もしくは案内アジョシに切符を見せて確認することが大切です。大抵は発車時間の電光掲示が前面に表示されていますが。

 本文、堤川での太白線の分岐、栄州での嶺東線の分岐、前者を忘れて間違った文を書いてしまいました。訂正をして、お詫びです。

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とうちゃんの自転車日記380 お盆休み、おしまい

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 写真は長岡市の在(ざいご、在郷=郊外とか周辺の農村部)にあるお寺です。11,12,13と天候にも恵まれ、猛暑を避ける感じでお墓参りができました。5つもお参りするので暑いと大変なんです。今年は7月末に一度行って、いつも以上にお墓の掃除を丁寧にしておいたので本番もそれほど時間もかからず、よかったです。運も向いてくることでしょう。

 面白かったのは14日の朝食、医院の割合近くにある吉野家で食べたのですが、期間限定で10割蕎麦に天ぷら、天丼、そんなのも出すようになっていました。せっかくの機会ですのでミニ牛丼とざるそばのセットというのをいただきました。厨房の見えるカウンターで待っていると、どうもその10割蕎麦、韓国の冷麺式のようです。

 普通、蕎麦は、こねて、伸ばして、切る、そして茹でるはず。でも、ここの蕎麦はこねた生地を注文ごとに機械に入れ、それを煮立った大鍋のお湯に直接落として茹でています。これって韓国の冷麺と一緒。切らないで細い孔から絞り出して麺にしているのでした。冷麺にも似て歯触りしっかり、まぁまぁの味でしたが、日本で冷麺式の蕎麦があるとは、、、ちょっと面白いなと感じた一件です。

 猛暑もひと段落、しばらく雨模様と言う予報ですが、がんばって夏を乗り切りましょう。

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普通の韓国を探して2904 江陵中央市場

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 韓国→市場ってイメージ、かなりの方がお持ちだと思います。私もその一人です。何度か引用してる壇一雄さんの言葉、「外国へ行ったら市場へ行って、その土地の人の食事を食べ、その国の女性を抱け」だか。最後の1つは実行が難しいですが、その国を知るためになかなかリーズナブルな方法だと思います。

 でもそんな在来式の市場、ここ20年くらい衰退傾向があると言われ、現代的なきれいな市場に改装して生き残りを図ろうという計画があちこちで実行された感じです。何度もここで紹介しているソウルの新堂中央市場しかり、新倉コルモク市場しかり、かなりの市場で区画整理、通路の改善、屋根の改善などが行われました。このカンヌンの中央市場でも、そんな改良が為された感じです。

 1枚目は嶺東線のガード。金星路という通りと南大川の土手の間が市場になっています。2枚目はその中ですが、碁盤の目のように整備された通路に店が並んでいます。昔の市場を知る者にとっては整備しすぎくらいに感じます。

 3,4枚目はその市場の周囲。初夏の韓国、花や野菜の苗が目立ちます。角の店は仏具関係の仏教社、そして4枚目、平凡社ライブラリーの名書、安宇植編訳「アリラン峠の旅人たち」にあるとおり、市場の一角に葬儀社がありました。食べて生きて死ぬ、市場は韓国人の生活とやはり切り離せないものなのだと思います。

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