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2012年1月20日 (金)

普通の韓国を探して3609 木浦魚市場 ホンオ専門店

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 木浦市でのお昼、ヨンポタンを食べた「三鶴島漁夫マウルフェチプ」の美人アジュマの紹介で連れて行ってもらったホンオ専門店の店内です。ご覧の通りのホンオの山。調理台では若いお姉さんが前掛け姿でせっせとホンオを切って箱詰め中。店の中全体がアンモニアのにおいで、目にも喉にもぴりぴり来ます。悪い細菌が死ぬので身体にいいというのは本当かなぁ?と思いつつ、説明を聞いて、ソウルへのお土産を一箱購入しました。 残念ながら今回は私自身は食べませんでしたが、ホンオサムハプ、次回は是非とも食べたいです。

 最高級の黒山島産はキロ7万から10万Wとのことですが、他の輸入物のように切ったのでは売ってくれませんので半身とか1匹。最低60万Wとのことでした。一番いいというチリ産の他、アメリカ、豪州、ニュージーランド、それに日本産もあるとのこと。いったいどう味が違うのでしょう?

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コメント

お姉さま方は慣れてらっしゃるから、なんとも無いのでしょうか?^^;長くいると服に染み付きますかしら~?

投稿: こゆみ | 2012年1月20日 (金) 19時21分

病気にかかりにくいですか?って聞いてみたらよかったですね。確かに他の細菌が繁殖しない、はあると思いますから。

投稿: おとう | 2012年1月21日 (土) 10時30分

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