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2012年7月21日 (土)

2012年7月21日 やっとわかったボムネゴル聖地のこと

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 2年半ほど前のこちらの記事でボムネゴル聖地、ボムネゴル記念館って何なんだろう?という話を書きました。統一教会の関係の「聖地」なのですね。やっとわかりました。

 今回の訪韓で、隣の席になったアジュマのグループ数名、新潟県出身でありながら、住んでいるところは南アメリカだとか。失礼ながらスペイン語や英語を話す国際アジュマには見えませんでしたが、話していくうちに今回の行先は10日ほどの滞在で清平だとのこと、それで統一教会の信者たちだということ、わかりました。こちらの検索でも「韓国 清平市」だの、韓国に詳しい人ならトンチンカンなキーワード(清平は市になるほど大きな町ではありません)だとわかる言葉で訪問してくれる人が結構います。「清平市外バスターミナル」というタイトルでそれがひっかかるのでした。また、機内での飲み物のサービスの時に「メッコールはありますか?」と聞いた若い女性のグループの事も書きました。

 しかし何でボムネゴル聖地がわかったか、というと、先日新潟駅前で本をもらったのです。文鮮明さんの自伝の日本語版です。韓国のものなら何でも好きな私、1冊もらって最近眠り薬代わりに読んでいたのですが、最初に教典をまとめ上げ、教会のような小さな場所を作ったのが釜山の山の斜面の町、凡一洞のボムネゴルだったというのがその本に書いてありました。新潟駅頭で会った女性にもらった本で、やっとわかったというわけです。

 韓国はじめ、日本、その他世界各国に信者がいて、国際結婚で海外へ行く日本人女性もたくさんというのは、昔から知っていましたので、新潟の信者さんからもらった本でボムネゴル聖地の意味を知る。なるほど、というところです。

 あの時は山から下りてきて山腹道路を歩きながらゆっくり下る途中。また上り返さないといけないボムネゴル聖地には行きませんでしたが、ちょっと行ってみたくなりました。統一教会の信者さん、多分昨年夏に尚州のミルミョンカゲで会った数人、楊口のバスターミナルで会った1人もそうだと思うのですが、皆あっけらかんとした、明るくまじめで、頭が良さそうなな女性です。

 写真は新潟市中央区、万代町通りからちょっと入った場所の賃貸マンションの名前。韓国によくあるネーミングなので、面白くて1枚、というものです。

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普通の韓国を探して3859 移り変わりの速いソウルの食堂

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 前の項、冷やし蕎麦を食べるちょっと前の写真なのですが、이촌밀면という看板が見えます。昨年夏の尚州以来、小麦粉で作った麺の冷麺、ミルミョンが好きになり、釜山で食べたりしていましたが、ソウルにもミルミョン店があるのをパイランHPのエクスプローラさんに教えてもらいました。暑い夏の日、さっぱりしたミルミョンを食べに出かけて行ったのが龍山駅の裏の方、地下鉄駅で言うと6号線の孝昌公園の近くのヨンムン洞、ヨンムン市場なのでした。

 自前の地図帳に大体の場所をマークしてあったのを持参、けっこう賑わってる在来市場の中をぐるぐる歩き、北側を走る大通りの1本南の道にあるのを見つけました。でも、残念ながら閉店してしまったようで、テーブルは片づけられて隅に置かれ、食器類も重ねて端に置かれています。当然ドアも鍵がかかってて誰もいません。ソウルではやはりミルミョンは人気が無いのか、、、バスを乗り換えて元暁路まで行ったのに残念です。

 前に書いたように、楽園商街東口でみつけた鯨肉料理の店、「捕鯨船」も今年の春に行ってみたらベトナムサルククス(米の麺)の店だかになっていました。この「捕鯨船」、最新版の2012年韓国版ブルーリボンサーベイにもしっかり掲載されているのですが、取材時はあったのに発行された頃には無くなってた、そんなです。 「シジャギパニダ」で始めたはいいけど、だめだと思ったら簡単にあきらめて閉店。韓国人の長点でもあり、短点でもありますが、こんなケース、もっともっとあるのでしょう。

 江戸時代から何代も続く店がたくさんある日本に比べると20年も続けば看板に「伝統」の文字をつけてしまう韓国らしいお話でした。気持ちは完全に冷たい麺になっていたので、近所の蕎麦の店へ行ったわけです。

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すばらしい韓国の食事697 モミル?メミル?どっちが正しいのでしょう?

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 暑い日だったので早い夕食は軽くて冷たいものを、ということで냉모밀(冷モミル)というメニューです。新潟韓国教育院でも、モミルだかメミルだか、どっちでもいいと教わったような気がしますが、「蕎麦」のこと。ネン=冷ですので、冷やし蕎麦という感じかな? ちょっとすみませんが、フォーカスが甘い写真です。 

 場所はソウル、龍山駅の裏の方。初めて行った元暁路2街バス停の裏手にある龍門市場と書くのかな?ヨンムンシジャンの中の店、蕎麦粉を使った料理の店です。看板メニューはそば粉を使ったプッチム(お好み焼き)とそば粉を使ったジョン(煎=粉とか卵の衣をつけて野菜や魚、肉などを焼く料理)です。当然、蕎麦の店ですので麺もあるだろうと入ってみました。

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 こちらはピントぴったりの3枚。氷が浮いた薄味のつゆがたっぷりで、黒めの色の蕎麦に、薬味のねぎ、海苔、3枚目に見えるダイコンおろし。好みで韓国粉わさびも入れていただきます。最近気づいたのですが、韓国の蕎麦、日本のように、こねて、打って伸ばして切って茹でるのではなく、こねた生地を冷麺式に大鍋の上から煮えた湯の中に機械で絞り出すのかなと思います。細めで均一な太さ、包丁や機械で切った感じではなく、冷麺同様、機械のノズルの形のように思えるのです。

 

 つゆは甘め、特に何のダシとかまでは気を使っていそうにないのですが、冷たくて案外イケるんですよ。ここも大きめの丼にたっぷりのつゆ、最初はけっこう量があるかな?とも思いましたが、案外麺は大したことなくて、もう少し食べたいなぁ、というところで麺が無くなりました。美味しかったです。コッペギ(大盛り)とか、替え玉(麺サリ追加)はあるのかなぁ?なんて思いながら底に残った麺を探して食べていると、、、サービスです、と言ってオマケが出てきました。


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 蕎麦粉のプッチムです。柔らかめにといた生地を鉄板の上に丸く流して野菜を載せて、すぐにひっくり返して完成、そんな簡素なお好み焼きみたいなのですが、壁のメニューを見ると1500Wとあります。5000Wの冷モミルを頼んで、1500Wの蕎麦粉焼きがもらえる、韓国っていいなぁ、と思いました。でも、けっこうな量。薄いけどこれ、2枚です。オマケでだしてくれたのは何だか済まなくて残せません。しかし、全部は食べられませんでした。

 ご馳走様、と言って計算をしようと6500W出しました。せっかく出してくれたのに半分も残して、済まなくて、という気持ちですと言ったら、アジュマも受け取りません。結局5000Wだけ払って店を出たのですが、後で考えると、この冷やし蕎麦、あまりに早く出てきたので、もしかしたら、先客の注文間違いとかで作ってしまってた麺をちょうど直後に入店した私に出した、そんななのかなと思うのです。

 特に不自由なく旅行できますが、聞き取りはまだまだ弱点。30秒もせずに出てきた冷やし蕎麦、「どうしてこんなに早く出てくるの?(ウェイロッケパッリナワヨ?)」と尋ねたら、なんだかんだ、わからない言葉を言っていました。私が店の側でもありがたい客だったのでサービスに蕎麦粉焼きを、そんなだったのかなぁ?? 韓国の自由なところ、考えがフレキシブルなところ、まぁ、マイナスの面もあることはありますが、多くはプラスに働いていると思います。ケンチャナヨって、そのことです。

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普通の韓国を探して3858 案外律儀な韓国の仕事

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 どこだか忘れましたが地下鉄駅です。韓国の地下鉄、よく人が落ちて、誰それが線路に飛び降りて助けた、なんてニュースがしばしばありましたが、この数年で、あっという間にスクリーンドアがほぼ全部に設置され、そんな話も聞かれなくなりました。いいことはすぐやる、この辺、いろいろ会議、検討、研究、調査、そんなのが好きな日本が見習わないといけない点です。

 

 今は小さな写真しか見えないのですが、読んでみると

注意 電動車と乗降場の間隔 13㎝だか書いてあります。


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隣、4号車の2番ドアの場所では、11cm。


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3番ドアでは10cm。

ここまで計測して、表示する必要があるかどうか?ちょっと疑問ですが、案外律儀な点もある韓国の仕事です。

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2012年7月20日 (金)

2012年7月20日 スリラン夫婦と純悪質女史

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 前の項で紹介した「コルモクアン風景 全集」、及び前に持っていた「コルモクアン風景」の1冊に出ていた88年のソウル、中林洞の写真で不思議なのがありました。

 小学校中学年?10歳くらいの少年5、6人と犬1匹が額に黒いテープを貼って写っているのが2枚あるのです。さて、この黒テープの意味は?ということで、今回何人かの韓国の方にその写真を見せて聞いてみました。

 全体をまとめると「80年代後半に流行っていた『スリラン夫婦』というテレビ番組の中に出てくる『純悪質女史(순악질여사)』という役の女性ゲグメン(お笑いの人)の扮装」、とのことです。日本語の検索でもほとんど出てこないし、ハングルでの検索でもあまり出てきませんが、大人の人ならだれでも知っている有名なキャラクターのよう。 前にここでも紹介した「モンナニ三きょうだい(兄弟だけど女の子)」みたいな大流行だったようです。

 写真集の中身をアップするのは差し控えるべきだと思いますので、公開できません。韓国の方もけっこう見に来ていただいているこのブログですが、「スリラン夫婦」と「純悪質女史」、覚えておられますか?ビデオがあれば見てみたいのですが、無いだろうなぁ。

 写真は祭基洞、東医宝鑑タワービル。こちら側の風景は京東市場へ行ったときにご覧になった方も多いことと思います。大きな太極旗が描かれているあのビルです。

ユーチューブでありましたね。純悪質女史も出ていました。

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普通の韓国を探して3857 김기찬사진집 골목안 풍경 전집

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かなり前の韓国語ジャーナルで紹介され、日本でも一部で知られているキムギチャン先生の写真集、「コルモクアンプンギョン全集」を買いました。以前の写真集は大判のものでしたが、そんな昔の作品を小さいサイズでまとめたものです。昨年秋に発売されたのをこの春に知り、狙っていたのですが、やっと見つかりました。

 

 大きな書店をいくつか回りましたがいずれも在庫がありません。日本人ファンがいるのかな?とも思い、あまり日本人が行きそうもない江南の教保タワー地下の教保文庫で1冊。嬉しい買い物でした。 韓国ってCDとかもそうですが最初にバーッと作って、それがなくなるともう買えない。そんなのが多いので、これも宝物みたいなものです。売れてしまうと困るのでこれも実は内緒にしていたのです。ソウルの、日本人があまり行かない地区の本屋とか大きめの地方都市の本屋なんかがねらい目かもしれません。いいでしょ?これ。

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普通の韓国を探して3856 祭基洞 東医宝鑑タワー

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 東京やソウル、大都市へ行くと人も車もたくさん。どこへ行ってもそうです。いますぐ頭に浮かんだのは夜の秋葉原と江南駅ですが、一目で1000人、そんなです。歩くにも気を使わないといけないし、階段の上下もたくさん。地方にいるときの2倍はくたびれてしまう、そんなふうに思えます。

 これは早朝の写真ですが、この時間だって向こうに見える東医宝鑑タワービルの向こう側、鍾路の続きの道のチェギドン駅周辺は人だらけでしょう。今回、3泊4日でソウルを歩いてきましたが、韓方医学の話を聞けたり、行きたかった店に行ったり、まぁ充実していたと言えば言えますが、けっこうエナジィを使いました。最終日は台風も来ていたりで、やはりソウルを歩くなら団体。でなければ地方をのんびり汽車中心で、そんな旅がいいかなぁと感じた私です。

 行きたかった店というのは数年前に下調べもせずに弘大前の繁華街をぐるぐる聞いて歩いて探したけど見つからなかった「コプチャンチョンゴル」という店です。70年代、80年代の音楽を流してという店。大昔の韓国語ジャーナルの付録CDに登場した店です。知り合いの先生が社長ニムアジョシとも知り合いだとのことで、挨拶もできました。長年の夢が果たせた気持ちです。

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とうちゃんの自転車日記628 旧街道をたどって長岡へ

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 見附市本町2丁目の路地です。詳しい地図で目星をつけてはいましたが、まずは前回の終点まで行き、そこから旧街道へ入ります。これ自体はただの路地ですが、ちょっと行くと長岡へ山沿いに続く旧道に出るはずです。


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 古い飲み屋、大好きです。新しい店、なんたらダイニングだの、どうしても敬遠してしまう年齢になりました。


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 路地の出口にも古い店。行ってみたいなぁ。


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 抜けてきた路地です。


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 振り返っての写真ですが、たぶんこれが旧街道。江戸時代からの道です。通学途中の高校生が日陰を選んでメールチェックしていました。


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 右手の建物は旧農協。旧街道は緩やかに曲がって走っています。遠回りだの、寄り道だので、新潟長岡間、4回に分けてになりましたが最後の回になります。連休の柏崎52キロウォークの際に真でしまった左足親指の爪、2か月半で昨夜、ぼろっと剥がれて取れました。完全に取れていない一部分を保護するためにサンダルで自転車の出勤です。

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2012年7月19日 (木)

2012年7月19日 これ、食べたことある方いますか?

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 韓国でミノ(ミンオ)と呼ばれる10キロ、15キロにもなる超大型のいしもちの仲間、オオニベの浮き袋と皮(うろこを取って。湯引き)です。韓国だけでなく、中国でもすごく人気がある魚、活けではないのですが、かえって甘みがあっておいしかったです。夏の保養食としては参鶏湯以上に効果があるとか。予約なしで来店して断られるグループがいくつもありました。

 家での機械なのでハングルを打てないのですが、浮き袋のことをブレということ、しっかり覚えることができました。

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2012年7月16日 (月)

2012年7月16日 暑くなりそうな夏の日です

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 おはようございます。自転車で出てきました。エアコンはあまり好きじゃない私、夏は汗をかいてこそ夏、そう思います。今日もたくさん歩いて来たいと思っています。

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2012年7月15日 (日)

2012年7月15日 資金と借金

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 日常生活の中で、「ふ」と頭に浮かぶのだけど、そのままになってしまうこと、たくさんあります。韓国語の勉強のことなんかでもよくありますが、そういうこと、すぐに辞書で調べてみていれば向上するのだろうなと思いつつ、なかなかできないものです。

 タイトルは「資金と借金」、日本語だとずいぶん違いますが、韓国語だと確か似ているはずと思いつつ日韓辞典を見てみると、やはりそうでした。

資金=자금

借金=차금

 どっちも日本式にカタカナで書けば「チャグm」しかありません。初歩者ではない自信がある私でも、どうも正確に区別できないであろう単語、一つ勉強になりました。でも、借金のほうは、漢字語ではなく「ビッ」という言葉が多く使われるような気もします。

 写真は見附市からのウォーキングの途中で見かけたお宅のガレージのシャッター。書きかけでやめたのでしょうか?「駐車禁止」、「小便禁止」、そのまま家にも書いてしまう韓国にちょっと近いイメージでした。もし次に行ったら「車庫につき 駐車禁止」って完成しているのかな?

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普通の韓国を探して3855 ソウル 江南の夜だったかな?

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 最近のデジカメ、本当によくなりました。一般用の最初の機械、カシオのQV10を持っていますが、今いじってみると子供のおもちゃにもなりません。20年くらいでしょうか?ものすごい進歩だと思います。

 韓国語の勉強兼日記兼メモ兼・・・そんなノートに次の出張でやりたいこと、書いてあるのですが、2人の先生との約束の他は

*理髪

*眼鏡

*昌徳宮・秘苑

*清渓川

*民俗村?

*お墓参り?

*映画(백자의 사람)?

 なんて書いてあります。 その右の列には

*真국ソルロンタン

*ソコプチャン

*冷麺・ミルミョン

*野菜スンデ

*키조개の干物

*홍어

*민어

 まぁ、あまり計画計画するのは好きじゃないし、うまく行かないで自分を責めるのもいや、ということで、できる範囲での行動になります。最新鋭の体重計が示すバランス年齢は42歳(自慢!)ですが、今日で56歳になりました。いつもはスタッフの希望でできてしまう連休ですが、今回は私の希望で誕生日記念休みです。でも、56かぁ・・・

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とうちゃんの自転車日記627 今度は見附駅から本町2丁目へ

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 朝の見附駅です。通学の高校生がたくさん電車に乗り降りしますが、それが行ってしまうとこんな感じ。大人たちはみんな車なのかなぁ?と思います。確かに楽で便利だけど、この先何十年、ガソリンとかどうなるのか?それが心配でもあります。


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 前回の旧街道歩きの終点、見附市本町2丁目、第四銀行角まで、できるだけ旧道を選んで歩きます。暑くなりそうな夏の日です。


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 道端にザリガニのバラバラ死体がありました。こんな市内でもザリガニがいるのはうらやましいけど、だれがやったのでしょう?烏かな?


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 もうすぐ旧市街中心部というあたり。右手の道でやってきたのですが、直進方向、やはり長岡へ通じる古い道のようです。でも、もっと古い、江戸時代からの道を歩くのが目的ですので、遠くてもそっちへ向かいます。


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 ここも不思議な分岐点。右の道のが古そうだなと思って進みましたがすぐに左の道に戻りました。


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 話には聞いていたアイスの専門店。長岡市にも夏の時期、アイスキャンデーで有名な菓子店があります。それ以外の時期も酒饅頭で有名な川西屋という店です。皮が美味しい素朴な饅頭です。この日も帰り、家への土産に買いました。


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 本町2の交差点です。右手、見えませんが第四銀行見附支店があります。昔からの見附市の真ん中だと思われる交差点。ここから旧街道歩き、再開します。

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