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2015年3月 9日 (月)

普通の韓国を探して5096 抱川の町を歩いてみた3

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 今はポチョン市になっていて周囲のいくつかの邑、面を含んでいます。昔からのこのあたりの集散地という感じでしょう。ただ、道路は広く、古い建物が見当たらないのは韓国戦争(朝鮮戦争)がこのあたりで行ったり来たりしたからのよう。まるっきり新しい抱川市の中心部です。


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 ただ、周囲に広い農村地帯があるためか農薬、肥料、農業用資材なんかの店がありました。


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 まだまだ北には金化、葛末(新鉄原)、東松、鉄原とかの町があるので京機道の紫色のバスが頻繁に走っています。


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 相変わらず、麦酒、洋酒、焼酎とかの小さいあの店がたくさん。誰が遊ぶのでしょう?軍人さん?


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 90年代からそうですが、流通のいい韓国。フェニックスパークにも活魚の大きな水槽を備えた刺身屋がありますし、こんな田舎でも大きなフェチプがありました。一人だと食べられないメニューが刺身です。焼き魚の白飯は食べられますけど。

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