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2015年9月28日 (月)

とうちゃんの自転車日記1027 分水から粟生津へ

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 先週の水曜日の写真です。踏切、だんだん減って行ってるもので、東京なんかだとどんどんなくなってるはず。でも、何だか好きなんですよね。立ち入ってはいけない鉄道の世界にちょっとだけ入れる感じ。さしかかったときに警報音が鳴り始めるのも何だかドキドキしませんか?


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 踏切の先、ちょっと行くと昔のままの細い道になります。


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 最初の集落の中ほどにこんなのが。酒呑童子って実在の人物だったの?


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 ここからしばらくは田んぼの中を突っ切って遠くに見える西川の土手に上がります。退屈と言えば退屈ですが、天気がいい日に車が少ない田舎。景色もいいとくれば苦になりません。

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 4枚目にも見えています。ちょっと望遠を使ってしまいましたが、ゴールである粟生津駅の目標がこれ。116号線の脇にある「オリロー」という非常用下降器の工場の試験用の塔。

 このちょっと先、左が目的地です。あと2キロというところかな?


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