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2017年5月26日 (金)

とうちゃんの自転車日記1206 死ぬまでに見ておけ

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 へんなタイトルですが、グランドキャニオンだの、オーロラだの、ナスカの地上絵、マチュピチュだの、「死ぬまでに一度見ておきたい」とかいう風景、いろいろありますよね。 大学を出て矯正学教室に入って、最初の師匠だった先輩ドクターのいる高知県へ行って、山と川を見てきました。

 写真、かなり上流部ですが、窪川という町のあたりの四万十川。観光案内なんかだともっと下流の風景が多いですが私にはこれでも充分。次回は下流の雄大な風景を見に行く、ということにしておきましょう。

 四国の中で一番広いけど人口は一番少ない高知県。田舎だよとは聞いていましたが、とても良いところでした。土讃線の車窓風景だけでも最高、そんな一日を過ごすことができました。

 他にも土産話はたくさん。ぼちぼち紹介して参ります。

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