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2017年6月 2日 (金)

とうちゃんの自転車日記1214 須崎へ

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 いくつかのトンネルを抜けると下りに。だんだん風景が開けてきます。


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 けっこう家もあります。


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 交換可能な駅。


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 吾桑駅だったかな。「あそう」と読みます。ちょっと「我」と「吾」、検索して調べてみましたが古い漢字。養蚕も韓半島から伝わった技術ですので、何か韓国と関係がありそう。


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 昭和初期風の屋根を持つ駅舎。


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 さらに下ると水田が増えていきます。


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 新潟の田舎とはまた違う雰囲気。景色を見ていてまったく飽きません。


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 左に漁港を見つつ、比較的大きな町、須崎駅に到着です。不思議な話ですがあの山の手前に海というか湾があるのです。左は深い入江で港になっていて、この先、山の手前を右へ行くと海に出るのです。地図が無ければ山の中の駅みたいな雰囲気がします。

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