« 普通の韓国を探して6240 韓国人の食事に定着したカニ | トップページ | 普通の韓国を探して6241 ソウル到着・点心、次は換銭 »

2017年6月12日 (月)

とうちゃんの自転車日記1225 窪川歩き1

211

 駅から見えた小さな木立、まっすぐに行く道は無く、少し歩いてV字型に戻る感じの道に入ります。

 細くて、車が走ることをあまり考えなかった時代に作られた道。ゆるやかに曲がってるのも古い道の証拠でしょう。


212

 お宅の入り口。ここも車は入れません。


213

 振り返っての1枚です。


214

 木立の手前で右へ曲がります。


215

 


216

 やはり予想していましたが神社のよう。高い場所には神様が祀られていて、その周囲の森はずっと残る。日本中に共通してると思います。

 たとえば新潟県の田んぼの中にも小さな木立。本当に小さな石の祠ひとつ、そんなケースもあります。ずっと残って欲しいと思います。

 さて、どういう神社でしょう。階段を上がります。

|

« 普通の韓国を探して6240 韓国人の食事に定着したカニ | トップページ | 普通の韓国を探して6241 ソウル到着・点心、次は換銭 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/145741/65401108

この記事へのトラックバック一覧です: とうちゃんの自転車日記1225 窪川歩き1:

« 普通の韓国を探して6240 韓国人の食事に定着したカニ | トップページ | 普通の韓国を探して6241 ソウル到着・点心、次は換銭 »