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2017年12月 5日 (火)

とうちゃんの自転車日記1349 王子製紙のまち 苫小牧

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 一泊して帰る朝の苫小牧駅です。蒸気機関車の記事を書きましたが現役の引き込み線もあるよう。新潟の北越紀州製紙の大工場にも現役の専用貨物線がありますので、重たい紙の輸送にはまだ鉄道が大事な役割を果たしているのかもしれません。

 駅の室蘭寄りの写真です。見間違い?何かの反射?とも思える大煙突は「王子の煙突」という愛称がある200mもある構造だそうです。

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