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2018年10月12日 (金)

普通の韓国を探して6609 交通誘導員が多すぎる日本、手薄すぎる韓国

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 ロッテ前、乙支路1街の大通り、真昼間に道路標示の描き直しをやっていました。赤い旗を持った交通誘導員がいるにはいますが、ここ、ソウルのど真ん中の交通量の多い通り。何だか危なっかしいなぁと思いつつの写真です。

 日本だと、工事をしてる人よりも誘導員のが多いような現場もあったり。いろいろ法律で決められているのでしょうが、ちょっと無駄なくらいに多く感じることもあります。


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 こちらは再掲。東大門市場の清渓川路ですが、こんな作業でも誘導員無しでした。日本だとたぶん、必要だと思いますよね。

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コメント

ウルチロの大通り、たしかになんか頼りなさそうな誘導員ですね。そういえば私ソウルで誘導員は見た記憶がありませんね。
 大体アジアの国で誘導の警官もほとんど居ないと思われます。なんかツアーガイドさんがご自分のツアー客が渡るときにやってる感じですね。旗もってますし(笑)

投稿: kagari | 2018年10月13日 (土) 18時35分

コメントありがとうございます
 他のアジアの国は知りませんが、韓国での手薄なガードマン、大丈夫なのかなぁ?って感じることがあります。
 名著「ディープコリア」に、道路工事のいい加減さが書かれていましたが、あれは80年代90年代の話。良くはなってきたのでしょうが、工事とか、、、やはり良くない方向のケンチャナヨ精神は残っているような気もしますね。

投稿: おとう | 2018年10月14日 (日) 07時43分

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