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2021年2月21日 (日)

とうちゃんの自転車日記1114 こんなことでも面白い鉄道好き

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 2本の鉄製のレールの上を重たい列車が走る鉄道、大好きです。写真はソウルの地下鉄1号線ですが、ホームにある列車の位置表示が前の駅でぶつかってます。

 実際にぶつかってるわけはないのですが、列車同士が近付きすぎて後続の列車がホームに入れずに待つことはしばしばあります。その辺、ちょっとケンチャナヨの部分があるソウル地下鉄です。

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 同じ日の直後の写真。今度は駅ごとに3編成の列車が入ろうとしてる。ソウルの地下鉄駅ぜんぶにこれ、あったかな?最近東京だのへは行っていませんが、こういうサービス、鉄道ファンでなくても嬉しく、面白く感じませんか?  もっとも、うんと本数が少ないと、意味無いか。

 高校時代、1970年代、通学に毎日乗っていた渋谷からの銀座線は2分15秒おきに出ていました。「8時02分45秒発浅草行き」とかのアナウンスを聞くと「15秒」というのが日本の鉄道ファンとして、ちょっと誇らしく感じていましたが今はどうなんでしょう?東横デパートの3階か4階から出ていた時代です。

 地下に入る手前、右側にあった九州ラーメンの店「きんしゃい」、少し前に書いた宮益坂下から少し原宿寄りにあった「いんでいら」、後は外苑前から秩父宮ラグビー場に行く手前にあった「札幌亭」、青高側の「猪瀬酒店」、懐かしいなぁ、高校時代。

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