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2021年3月 1日 (月)

韓国カゴシポ375 屋台文化が健在の韓国

023-5

 どこだかわかりますか? 明洞聖堂のすぐ東、昔は高架道路があった南北に走る通りです。右手はすぐ退渓路、向こう側は忠武路、バックが明洞です。

 夕方4時頃の写真ですが、忠武路側から屋台を引いて渡ってくるアジョシ達。屋台の人ではなく、屋台を運んで組み立てて、早暁にまた片付けて置き場所へ片付ける仕事の方だそうです。

 鍾路3街5号線の駅、楽園商街東の通り、鍾路2街南、ソウル劇場の通りにも夜は屋台が並んでいましたが、今はどうなのだろう?大きさとか設備、規格化して合格した店だけ営業できる。そんな風にしている地域もあるようです。

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コメント

屋台を組み立てる人と売る人が違うんですね。びっくり。
売る人はそんなに早く来なくてもいいわけで、年配の人でもできますね。

投稿: かがり | 2021年3月 2日 (火) 09時17分

一番観察しやすいのは5号線鍾路3街かもしれません。夕方4時とか5時に組み立てを始める風景を見ることができます。

写真のものは明洞の屋台、鍾路あたりのはもっともっと大掛かりなポジャンマチャです。

投稿: おとう | 2021年3月 2日 (火) 10時23分

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