とうちゃんのウォーキング日記176 日本の족발(足あし)
ちょっと医院に忘れ物、取りに行って、ついでに少し買い物して帰宅。鶏卵と茹で豚足を買いました。古い神戸旅行の記事にあるけど、長田など関西の一部では前足後足の区別、価格差があります。
家内に言わせると、どうでもいい事なのですが、こういう東日本で売ってる豚足、一つの足先を二つ割にしたのがひとパック。測って切ってはいませんので、かなり大きさに差があります。流石に前足後足の選択はしませんが、大きめのやつを選ぶ倹約家のとうちゃんでした。
スーパーに寄ったのでいつもと別の帰り道。鳥屋野潟の道、日本で言うモテルがいくつか並ぶ道。空室有りという表示が光ってます。「ピンバンイッソヨ」かな?
この言葉、10年くらい前から使った記憶がありません。かなり昔に覚えて、よく使った韓国語です。
客の側から、空き室ありますか?モテル側から、空き室あります。書けば同じ、抑揚が違います。
宿を決めずに地方を市外バスで歩く旅行、だいぶご無沙汰です。トシかなぁ?
空室は빈방 凍結路という言葉もあり、そっちは핑판?핑판?案外ㅍの字って少ないと思いませんか?ピンパンキルってなんかカワイイ響きです。
豚足、空室有り、何でも韓国語。今夜は韓国語学院、楽しみです。
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